« 2008年8月 | トップページ | 2008年10月 »

2008年9月

2008年9月30日 (火)

BCウインドブレーカーのブルース

私が通っているのはBoston University(BU)ですが、
電車で20分くらいの所にBoston Collage(BC)があります。
はた目には非常にややこしいです。
1年ちょっと前、米国駐在歴が長いとある方に
「ボストン大に留学に行きます」と報告したところ
「ああ、ボストンカレッジ(Boston Collage)ね」
と勘違いされ、悲しい思いをした記憶があります。
私の印象にすぎませんが、
総合大学としての規模や評判は
だいたい似たようなものなのではないでしょうか。
しかし、カレッジスポーツはBCの方がかなり強く、
かっこいいです。
それゆえ先日BCを散歩していた時に
BC(イーグルス)のウインドブレーカーを買いました。

今日、そのBCウインドブレーカーを着てBUを闊歩し
同級生と(日本語で)立ち話をしていたところ
「それいいんですか?早稲田の中で慶応のシャツ
着ているようなものですよ」
とアドバイスを受けました。
何と分かりやすい喩え。確かにそうかもしれません。

と、そこに通りかかったのがボーン先生
久々にお会いしたのでとりあえず握手を交わしました。
去年、知財の授業で当てられたとき
ろくな答えができなかったにもかかわらず
私のことを覚えていていただき本当に光栄です。
(逆に、だから覚えられていたのかも・・・crying

と、その時ボーン先生は
私のウインドブレーカーを見て何か気づいた様子。
おっ、これは。。。happy01 There you go!!!」
いつものオーバーリアクションでなぜか大喜びでした。

以下、犬井ヒロシでまとめさせていただきます。

「リスクを考えて着るのを控えるのかぁ、
それとも
今後もウケを狙って(BUで)着続けるのかは

自由だー!!!

でもぉ、BUウインドブレーカーをこっそり買って
しれっと着るのもありかもしれんで

2008年9月28日 (日)

「は」と「が」の違い

派遣元企業と付き合いのある米人弁護士が所用でボストンに来る、とのことゆえ、夕食を一緒することにしました。彼がスーツを着ているであろうことは目に見えているので、この日は私もスーツを着て授業に出席。ちょっと怪しく映ったかもしれません。

彼が親日家であることもあって、日本について質問や説明を求められることも多いです。
彼が言うには

「日本語の『』というのは、
『Twilightさん、ゴルフをしている』というのを英語にした場合
As for Twilight-san, he is playing golf』
ということだと理解しているのだが、どう思う?」

彼の日本語はカタコトなのですが、なかなかの分析です。
確かにそう言い表せば、主語「Twilight」を、
より周囲の動作主体と比較して、より引き立たせることが
英語でもできるなぁ・・・
これはありえる説明です。素直に感動してしまい、
「なるほど・・・いい説明だと思う」
としか答えることができませんでした。
まったくお恥ずかしい。

結局、本日の英語レッスンはマン・ツー・マンで3時間。
無料どころかお寿司(@レストラン銀座)のおごり付き。
疲れましたが深謝です。ありがとうございましたm(_ _)m

(追伸)
さっき体重計に乗ったところ、69.0キロでした。

2008年9月25日 (木)

得べかりし寿命と失われし体重

水曜日は、Property -> Torts -> Civil Procedureと
1L科目が3つ続きます。
さっき、Tortsの授業が終わりました。
今は、Civil Procedureが始まる前の休み時間です。

①テキスト読み60%~80%
②教授の英語40%弱(F御大の場合は▲25%
③JD学生の英語10%未満
これが現時点での私の(集中力最大発揮時の)
英語読解聞き取り力の正直ベースの数値です。
そんなわけで、未だに私の学習の生命線は
テキスト読みの予習段階でどれだけ理解しきるかに
かかっています。

知識が少しづつながら増えてきたおかげで、
テキストを読んでもさっぱりやねん、
ということは少なくなりましたが、
読んでも分からないことはまだまだまだあります。
例えばTorts(不法行為法)のテキスト131ページ目の
以下の記載。

Wrongful Prolongation(成就しなかった延命治療)に伴う
損害賠償請求が裁判所に否認された、という事案において、
テキストにはシレッと以下の一文のみ載っていました。
"The court had determined that the alleged 'harm that was
proximately caused by a medical professional's breach of
duty in a prolongation-of-life case was the benefit of life,
a harm which courts have repeatedly refused to compensate'"

"benefit of life"????
辞書にはもちろん載っていません。

テキストではその直後で、
延命治療の憲法的側面について論じるとか言っているので、
「生命の尊厳」とでも捉えておけばいいのかな。。。
しかし、どうもしっくりきません。
そこでSilbargh大先生に訊いてみたところ、

「あー、これってちょっとTrickyなのよね。貴方の理解は
違うわ。何ていったらいいのかしら。。。その延命治療
がうまくいっていたら伸びたであろう命、ってとこかしら」

・・・なるほど。ということは、
日本語でかつ一言でムリヤリまとめると、
得べかりし寿命」とでもいったところでしょうか。
とするとテキストがいいたかったことは、
「延命治療において医師の注意義務違反によって生じた
損害は、得べかりし寿命とでもいうものであって、これは
裁判所が損害賠償にそぐわないと繰り返し述べている
所である」
といったあたりになりそうです。

数時間かけてようやく分かったのはいいものの
分かってみると何だこんなことかという脱力感。
アメリカに来て何度味わったことでしょうか。
まったくやれやれです(〃´o`)=3

(追伸)
①:ダイエットが功奏し、
  体重がとうとう70キロを切りました(現在69.5キロ)
  失われし体重ですバンザイ\(^▽^)/
②:Procedureの授業で、ファーンズワース御大が
  「僕の試験はClosed Bookだからね~」
  と今日宣言していました。
  試験の時に資料持ち込めないのは痛いなぁ・・・。

2008年9月21日 (日)

ボストン大学ロー納豆同好会(NBL)

Natto

09のえどさんが取りまとめ下さった
マサチューセッツ産のナットーが届きました。
(えどさん深謝ですm(_ _)m)
えどさんの案内書に書かれている
納豆は地球を救う」はまさに真理ですが、
中学高校時代、天文部にいた私としては
きっとこの大宇宙の何処かにも同様の食物を食べ
高度な発達を遂げた生物がおり、
地球の納豆を求めて侵略戦争をしかけてくるかも?
などと空想してしまいます。
以下にその案内書を若干修正の上転載します。

「この度、『納豆は地球を救う』を合言葉に、
ボストン大学ロー納豆同好会、略称"NBL"
("N"atto loving "B"oston university "L"aw students)
を発足することと致しましたので、ご案内申し上げます
・・・纏まった数で無いと注文できないらしく
・・・詳細は以下ご参照ください。
http://thompson28.exblog.jp/1292944/
冷凍らしいので、商品到着後夕方にでもBU近辺で
総会を開催し、その場で頒布・精算の上、
お持ち帰り頂く運びとしたく。
なお本会の名誉会長として、
08のTwilightさんに就任を依頼致しております」

誠に光栄、かつありがたいことですm(_ _)m
(「会長」と呼ばれるのは人生で初めてです
ただ本当に申し訳ないことに、今回は
「食べる」以外何もしてませんので
さっそく話題をナットーの吟味に移します。

これだけの納豆ですから敬意を払うべきでしょう。
サトウのごはん」では失礼と思い、
ミネラルウオーターでご飯を炊きました。
納豆には味噌汁を付けることがマストですが、
これは日本から持参した
道場六三郎 納豆味噌汁」をセレクトしました。

蓋を開けてナットーを見ると、意外にも小粒です。
そばつゆをかけてかき混ぜた所、
恐ろしいほどの引きをみせています。
そこで200回かきまぜておもむろに一口。
これは確かに美味いです
日本に進出しても十分に戦えます!
これでまたがんばれそうです\(^▽^)/

(追伸)
①ブログ30000アクセス
  どうもありがとうございますhappy01
②体重も順調に減っています
  (人間ドック時72.9キロ→現在70.4キロ
③納豆のかき混ぜについてはこちら。
  私も今度、このナットーで1000回のかきまぜに
  挑もうと思っています。
  http://portal.nifty.com/koneta05/03/28/01/

2008年9月18日 (木)

Propertyの授業(1)

Property(不動産法)を担当するのは
某コンビニを髣髴とさせる名前をしている
Lawson教授。週3回です。
Johnの薦めもありAuditしています。
スーツを着て授業している教授が多い中、
彼は思いっきりラフな格好をしています。
そしてウエストポーチを常につけています。
ちょっと奇人な雰囲気がありますが、
バーブリでPropertyを教えていた
突然歌を歌いだして笑い出す
セクシーおばさまに比べればずーっとまともです。

Lawson教授は、最初の授業で
「私はソクラテスメソッドを否定するものではないが
 このクラスでは一切使わない。私がしゃべる。
 Seating Chartは回すが、これは当てるために
 使うものではない」
と言い切り、1LのJD学生から喝采を浴びていました。
学生時代、よっぽどイヤだったんでしょうかね???
そんなわけで授業は完全なレクチャー形式です。
私が分かっているかどうかは別として
英語は比較的聞き取りやすいです。
(ファーンズワース御大に比べればもう誰だって。。。)

バーブリではProperty(不動産法)は
Estate of Land(不動産権)から入り
Fee Simple(単純不動産権)だなんだと
覚えさせられますが
(そしてもう完全に忘れてしまっていますが)
授業では「モノの(所有の)帰属」といったあたりから
入っていきます。
最初の判例は
Pierson v. Postという1805年の英国判例で
PiersonもPostも所有していない土地において
野生のキツネの皮を得るのは
キツネを追っかけていたPostか?
途中でStep-inしてキツネを撃ち殺したPiersonか?
というものです。
結論はPiersonの勝ちなのですが(理屈は省略)、
この判例においては、土地の所有者がその土地で
Wild Animals(野生動物)を狩る権利がある、
ということを抑えることがより重要であるようです。
ちなみに今日扱った判例(1995年アイオワ州最高裁)
もまあ似たような感じで、
飛行機の翼の中に隠されていた現金18000ドルの
帰属をめぐり、以下4者が争ったケースでした。
 ①:発見者(航空会社の従業員)
 ②:航空会社
 ③:航空会社の所有者
 ④:飛行機の所有者(銀行)←これが答え
現金18000ドルはMislaid Property(置き忘れ品)で
あるため、Premiseの所有者である銀行が、
(真の所有者以外であれば)誰にでも権利主張しえる、
というのが判旨のようです。

さて今学期、私はCセクションに属する
1L科目(ロースクール1年生の基礎科目)を3つ、
合計週9コマ取っています。
そんなわけで
私のメールアドレスは1LのCセッションに登録されて
しまっており、たまに1L向けのメールが来ます。
(1LのCセクションの代表者選挙には
 私に投票してね♪クラスを盛り上げるわ♪とか)
ちょっとした1L気分が味わえていますので
この登録ミスはしばらくこのままにしておこう、と
思っています(*^-^)

2008年9月13日 (土)

Tortsの授業(1)

Q:「今、TortsとProcedureの授業の合間の一時間
  なのですが、なぜか勉強する気がおきないのです。
  どうしたらいいですか??」
A:「・・・・・・・・・(^-^;」

Torts(不法行為法)を担当するのはSilbargh教授
聞くところによると彼女はベジタリアンだとか。
それだけで尊敬です。私には一生無理そうです。
(やせられるかもしれませんけどそれだけは)

Silbargh先生の授業はファーンズワース御大と同様
学生に問いかけながら授業を進めていきます。
学生に事故の様子を黒板に絵で書かせ
「この状況なんだけどどう思う?」と
イメージを持たせてから問いかけるなど
授業に工夫が見られます。
Silbargh教授は昨年中央大におられたこともあり、
日本人(=私)の英語力はよく分かっている様子。
どおりでJohnが私に薦めるわけですね。。。

先月、同期A氏は私に
「Torts余裕でしょー。だってバーブリで一回
  勉強しているんだもん♪」
と言ってくれました。
私もそのつもりだったのですが
不思議なことにぜんぜん余裕ではありませんweep

Silbargh先生の授業はNegligenceから始まりました。
バーブリもPMBRもIntentional Torts(BatteryだのAssaultだの)から始まりますので、まずこの点が予備校と大きく異なります。ただ個人的には、Negligenceから始めた方が分かりよいような気がします。Negligenceならば、主観的要素を論じなくて済みますから(Reasonable person standardは客観基準と捉えられているため)。今は、何がReasonablenessかといったあたりを延々と扱っています。

授業は、ルールに至るまでの思考過程を、判例を題材にディスカッションしていくことで進められています。バーブリは繰り返し「考えるな、覚えろ」と言っていましたが、まさにそれの真逆を行っています。
バーブリが言っていることはあくまでもバー対策ですから、lawyerとして大事になってくるのは、こうして養われる思考力なのでしょう。
それにしてもTortsの判例は読みづらく、何でこの意味に至るのか(文法的に)さっぱり分からん、ということが多々あります(まだ「多々」と言えるほど読んでないだろ、というツッコミはこの際ナシで)。高校時代の古文の授業で、蜻蛉日記をムリヤリ読ませられた時のことが頭を過ぎります。

そろそろProcedureの授業が始まりそうですので、Tortsの授業の中身についてはまた今度書くことにしたく。

2008年9月 7日 (日)

アイ・アム・フォアグラ

帰国中に人間ドックを受けさせられましたが、その結果が家族中にディスクローズされた上で、妹経由で届きました。

「さて、お兄ちゃんの日帰りドック検査の結果が届きました。こちらで開封させてもらって、スキャンした結果を送ります。ママより、『脂肪肝なんて!アメリカの食事、カロリー高すぎなんでしょ!中華のテイクアウトは控えて、納豆とご飯とか、お味噌汁にお餅入れて食べるようにしなさい』と伝言を受けました。パパは、『オレだって脂肪肝なんて結果でたことない。オレより悪い』と言ってたそうです(ママ談)。またブログネタができたね(笑)。ちょっと自虐的だけど」

そんなバカな・・・
かつて体育会アーチェリー部で1・2を争うスリムさを誇っていたこの私が、脂肪肝を宣告される日がこようとは・・・ぐはっ(爆)crying

添付されていた診断書をよく読むと、「アナタはメタボではありません」と書いてあります(あえて赤太字で強調)。その点は一安心です。しかし、この「脂肪肝」なる結果は受け止めなければいけません。基本的に私はお酒を飲み(め)ませんので、やはり生活習慣(oilyな食事、運動不足、不規則な生活)に問題があるのでしょう。これから節食運動ダイエットに取り組みます。もっともっと更に一層納豆食べることを誓います。あまりにもショックなので今回はこのへんで。

2008年9月 4日 (木)

ファーンズワース御大

この投稿が、記念すべき100本目の記事になります。
派遣元企業から、「あいつヒマなんじゃないか」疑惑を
持たれかねないのでは?とビクビクではあるのですが、
100という数字があまりにもキリがいいので
カミングアウトすることにしました。

さて今日は、ファーンズワース先生の
Procedure(民事手続法)の最初の授業でした。

ファーンズワース先生の早口にビックリし、
だけどspeak too fastなんていうと失礼かなと思い、
苦し紛れに比喩を使って
「先生はsuperexpressのように話されるけど
授業にstickします」
と皮肉に近いセリフを言ってしまった
去年の秋学期のContracts(契約法)。

忙しい方だし、人数も多かったし、
しかも私は出来の悪い生徒だったので
私のことなど覚えておられるはずないだろう、と
思っていました。

しかし(私が二列目端に座っていたこともありますが)
授業中なのに目が合った際に握手をしてくださり
その時に「Welcome back!」と私のフルネーム付きで
小声でおっしゃってくださり
どこで覚えたのか存じませんが「-san」と付けてくださり
「きみ、口ひげそったんだね」と顔まで覚えていてくださり
もう感謝感激あめあられでした。

そんな先生の深い愛情も知らず、
①最初、ボーン先生のProcedureを、
先生のProcedureより優先させて考えていました。
②そればかりか、先生の本(The Legal Analyst)を
去年わずか一章しか読まなかったあげく、
さっきまで押し入れに入れてしまっていました。

以上2点深く深くザンゲさせていただきます
今年はLegal Analystちゃんと読みますので
なにとぞ宜しくお願いしますm(_ _)m

2008年9月 1日 (月)

ボストンに戻りました

ボストンに着きました。

予想されたことですが、イミグレ(入国審査)で一悶着ありました。私が貰った2年目用のI-20(入学許可証)は、なぜか2部立て(詳細はこちら)。1部目はちゃんとサインがあるものの、2部目はサイン無し。その二つはホチキスで止められていますので、そのまま出さざるを得ません。案の定、イミグレにこの点を突っ込まれました。

イミグレ:「何でI-20が2部もあるんだい?」
私:「いや、大学がくれたんですけど」
イミグレ:「What are you doing?」
私:「えっ??I am sorry I did not catch」
イミグレ:「Inspectionだよ. between I and youのね」

ぜんぜん気づかなかったのですが、思いっきり悪意の眼で見られていたようです。「お前、調べられているってこと分かってんのか」といいたかったらしい。そんなこといわれても。

私:「といっても、大学はこれでOKと言ってたんですよ。で・・・」
イミグレ:「いいかい。1部目はカンペキだ。大学のサインもあるし君のサインもある。しかし2部目はなんだんだ。大学のサインも君のサインもない。違いも良く分からん。一体どうしてこんなことに。大学はOKといっても、これはOKじゃないんだ」
私:「そうおっしゃられても・・・私も同じ疑問を持ったんですけど、大学がこれでいいというので・・・」
イミグレ:「なるほど。むう・・・じゃ、この2部目は今removeしよう。これは不要だよ」

私が善意であることがわかってくれたのか、その場で2部目を破棄するということで、無事開放してくれました。私が言うのもなんですが、サインがないI-20のフォームが2部目としてホチキス添付されているのは奇妙すぎるのでは・・・?偽造の疑惑を招きかねないし。今回は、大学よりイミグレの方が正しかったような気がします。

今は時差ボケがきつく、とにかく起きているのがきついです。気を紛らすため、来学期のテキストでも買おうかと思い、殊勝にも本屋に行きました。が、Tortsのテキストは在庫なく、入手することできず。店員曰く、「先生にもっと発注するようにとお願いしておいて」との由。
さて、一回目の授業の宿題どうしようかな。一年前だったら、アマゾンとか漁りまくってとにかくゲットすることを考えたと思いますが、一年経ってちょっとスレてしまいました。無いものはしょうがない、と割り切ることにしようと思います。

« 2008年8月 | トップページ | 2008年10月 »

2015年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

最近のトラックバック